【プレバト!!】京都高島屋才能アリ展で実物を見て驚いた作品は?!

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3月27日【プレバト!!】京都高島屋で行なわれた【プレバト!!】才能アリ展の画面で見るより実物を見て、凄かったと驚きの作品を発表し、放送しました。

7月17日から8月4日に新宿高島屋でも【プレバト!!】才能アリ展が開催されることもあり、

関東の私にとって、京都で凄かったと驚きの作品が

気になったので、皆さんと共有していきたいと思いました。

光宗薫 起点で待つ

5年前に光宗薫さんが、水彩画コンクールに初出場で描いて、初優勝した作品です。

お題は『日本橋』

作品タイトル『起点で待つ』

野村重存先生が大絶賛

こんな風に描いてみたいわ!!

何もかもが美しく描かれている。

ここは、上に高速が走っているので、暗いし、像も濃くて無機質

それを明るく美しく描くのは、大変難しい。



来場者の方のコメントです。

「近くで見て、丁寧に描かれていてびっくりしました。」

「繊細に描かれているのに迫力があり感激しました。」

5年前にこの作品をテレビで見た時に、鳥肌がたったのは覚えています。

テレビで見ても凄い感動するのに、実際にみたらもっと凄いのでしょうね。

辻元舞 ニット帽

5年前に辻元舞さんが描いた色鉛筆画です。

お題『ニット帽』

作品タイトル『ニット帽』

三上詩絵先生も大絶賛

見れば見るほど凄いです。

一本一本の毛糸の質感を出しているので、毛糸の太さや金糸が入ったのも描いている。

私にはこんなの描けません。

来場者の方のコメントです。

「毛の質感が凄いリアルで抜群に上手いです。」

「細かく糸が描かれていてすごくいい。」

「思わず手に取ってみたいような作品」

写真と思えるほどの作品で、そばで見るともっと凄い繊細なんでしょうね。

ハラミちゃん LEVEL UP!

昨年廃校になる学校生徒に向けた黒板アートです。

河野真弓先生のコメント

アイディアがいいですね。

コマンドに遊び心を入れたら、楽しんでくれるかなぁとか、

見せたい物と背景が明確で使い分けがすごく上手。

来場者の方のコメント

「近くで見た方がよりキレイに見えました。」

「ハラミちゃんの性格、雰囲気が表われていて、凄いと思いました。」

「かわいいです。」

その迫力を実感してみたいですよね。

【プレバト!!】京都高島屋才能アリ展で実物を見て驚いた作品は?!まとめ

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