KO1KEYZ(コイキーズ)のメンバーとして活動するSIYOUNG/シヨンさん。
『PRODUCE 101 JAPAN 新世界』では、豊富なステージ経験を感じさせる高いダンススキルと表現力で注目され、最終順位3位でKO1KEYZのデビューメンバーに選ばれました。
そんなSIYOUNGさんについて、「以前もアイドルだった?」「MIRAE(未来少年)のメンバー?」「子役だったって本当?」と気になっている人も多いのではないでしょうか。
実はSIYOUNGさんは、12歳ごろから芸能活動を始め、15歳で韓国のオーディション番組『Under Nineteen』に挑戦。その後、K-POPグループ「MIRAE(未来少年)」として一度デビューを経験しています。
MIRAEの活動終了後も夢を諦めず日本に残り、ダンス講師として活動しながら再びオーディションへ。
10年以上にわたる芸能活動を経て、『日プ新世界』でKO1KEYZとして2度目のデビューをつかみました。
この記事では、KO1KEYZ・SIYOUNG/パク・シヨンさんの年齢や身長などのプロフィールをはじめ、子役時代、MIRAE、ダンス講師、『日プ新世界』での順位、学歴や性格・素顔まで詳しく紹介します。
- KO1KEYZ SIYOUNG/パク・シヨンのWikiプロフィール
- KO1KEYZ SIYOUNGの前世・経歴は?
- SIYOUNGはMIRAE(未来少年)の元メンバー
- MIRAE解散後は日本で「シヨン先生」に
- SIYOUNGは日プ新世界で最終3位
- SIYOUNGは「日プ6位のジンクス」を破ってデビュー
- SIYOUNGのダンスがすごい!MIRAE時代から講師まで経験
- SIYOUNGの日プでのペナルティは何があった?
- SIYOUNGの学歴は?高校は中退して高卒認定を取得
- KO1KEYZ SIYOUNGの性格や素顔は?
- SIYOUNGの兵役はいつ?
- SIYOUNGはKO1KEYZとして再デビュー
- KO1KEYZ SIYOUNG(パク・シヨン)のプロフィール・経歴まとめ
KO1KEYZ SIYOUNG/パク・シヨンのWikiプロフィール
まずは、SIYOUNG/シヨンの基本プロフィールから見ていきましょう。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 活動名 | SIYOUNG/シヨン |
| 本名 | パク・シヨン |
| 生年月日 | 2003年5月6日 |
| 年齢 | 23歳(2026年10月現在) |
| 出身 | 韓国・京畿道 |
| 身長 | 178cm |
| 血液型 | AB型 |
| MBTI | INFP |
| メンバーカラー | 白 |
| メンバー絵文字 | 稲妻 |
| 過去の所属グループ | MIRAE(未来少年) |
| 所属 | LAPONE Entertainment |
| グループ | KO1KEYZ |
SIYOUNGさんは2003年5月6日生まれ、韓国・京畿道出身です。
身長は178cm、血液型はAB型。MBTIは「仲介者型」と呼ばれるINFPです。
KO1KEYZでは最年長の韓国人メンバーで、豊富な経験を生かしたダンスやパフォーマンスが大きな強み。
写真・動画編集やデザイン、映画鑑賞、音楽鑑賞、作曲、振り付けなどにも興味を持っており、クリエイティブなことを幅広く得意としています。
SIYOUNGのメンバーカラーは白
KO1KEYZでのSIYOUNGさんのメンバーカラーは白、メンバー絵文字は稲妻です。
メンバーカラーの一覧記事はこちらからご覧ください。
メンバー絵文字一覧はこちらからご覧ください。
2026年7月11日に行われたKO1KEYZ公式YouTube生配信で決定しました。
ステージ上では経験豊富な実力派という印象がありますが、普段は穏やかな表情を見せることも多く、このギャップもSIYOUNGさんの魅力のひとつです。
KO1KEYZ SIYOUNGの前世・経歴は?
SIYOUNGさんを初めて『日プ新世界』で知った人にとって、特に気になるのが過去の経歴ではないでしょうか。
「前世」という言葉が使われることもありますが、SIYOUNGさんにはKO1KEYZ以前にも長い芸能活動歴があります。
その始まりは、現在から10年以上前までさかのぼります。
12歳ごろに子役として活動
SIYOUNGさんは2015年、12歳ごろに韓国の子ども向け作品『K-COP』に出演。
やんちゃな生徒役を演じたことが、子役時代の活動として知られています。
2016年には韓国のロックバンドEvery Single Dayの「Girl and The Sea」のミュージックビデオにも出演しました。
さらに2018年には、APRILの日本デビューシングル「Tinker Bell」日本語版MVにも少年役で出演しています。
現在はダンスパフォーマンスのイメージが強いSIYOUNGですが、芸能活動のスタートは演技やMV出演だったということですね。
15歳で「Under Nineteen」に出演
2018年にはDSPメディアの練習生となり、同年11月から韓国MBCのオーディション番組『Under Nineteen』に参加しました。
当時はまだ15歳。
パフォーマンスチームに所属し、ブレイクダンスの大技「ジョーダン」を披露しています。
「ジョーダン」は片手で体を支える高度な技で、若いころからSIYOUNGさんが優れた身体能力や体幹を持っていたことが分かるパフォーマンスのひとつです。
最終的にはデビューメンバー入りには届きませんでしたが、ファイナルまで進出しました。
この時点ですでに、子役から練習生、オーディション番組へと活動の軸が「アイドル」へ変化していったことが分かります。
SIYOUNGはMIRAE(未来少年)の元メンバー
SIYOUNGさんの経歴を語るうえで欠かせないのが、K-POPボーイズグループ**MIRAE(未来少年)**です。
2021年3月17日、SIYOUNGさんはDSPメディアからMIRAEのメンバーとしてデビュー。
グループではメインダンサー兼ボーカルを務めました。
デビュー時はまだ17歳でした。
『Under Nineteen』ではデビューを逃しましたが、その後も練習生生活を続け、約2年後にMIRAEとして念願のデビューを実現したことになります。
MIRAEではダンスの中心を担うだけでなく、楽曲によってはサビの歌唱も担当。
2022年にはMIRAEとして日本でファンミーティングを開催し、2024年2月には日本正式デビューも果たしました。
MIRAEは2024年に活動終了
ところが、2024年7月9日にMIRAEのグループ活動終了が発表されました。
活動期間は約3年4か月。
SIYOUNGさんにとっては、ようやくつかんだアイドルデビューの先で訪れた大きな転機だったと考えられます。
しかし、ここでSIYOUNGさんの芸能活動が終わったわけではありませんでした。
むしろ、この後の選択が現在のKO1KEYZへとつながっていきます。
MIRAE解散後は日本で「シヨン先生」に
MIRAEの活動終了後、SIYOUNGさんは日本でダンスのトレーニングを続けました。
東京都内のK-POPスクール「ANE ACADEMY」に通いながら、自分自身がレッスンを受けるだけでなく、ダンスを教える側としても活動しています。
2025年1月には「SIYOUNG先生」としてスペシャルダンスワークショップの講師を担当。
つまり、『日プ新世界』へ参加する直前のSIYOUNGさんは、すでに人にダンスを教えられるほどの経験を積んでいたことになります。
子役から練習生となり、オーディションに挑戦。
MIRAEで一度デビューし、グループの活動終了を経験。
その後も日本でダンスを続け、今度は講師として後輩たちを指導する立場になりました。
そして再び自分自身が「練習生」として挑戦したのが『PRODUCE 101 JAPAN 新世界』でした。
すでにデビュー経験があり、講師として教える側にも立っていたSIYOUNGさんが、もう一度オーディション参加者として評価される立場へ戻ったことになります。
SIYOUNGは日プ新世界で最終3位
2026年、SIYOUNGさんは『PRODUCE 101 JAPAN 新世界』に参加しました。
豊富な経験を持つSIYOUNGは、クラス分け評価でAクラス。
再評価でもAクラスを維持し、A→Aというスタートを切っています。
さらに練習生同士が選ぶビジュアルセンターでは1位に選ばれました。
順位発表式では、
| 順位発表 | 順位 |
|---|---|
| 第1回順位発表式 | 6位 |
| 第2回順位発表式 | 6位 |
| 第3回順位発表式 | 6位 |
| ファイナル | 3位 |
と、3回連続で6位。
途中のスポ順位では13位まで下がった時期もありましたが、第3回順位発表式では再び6位へ戻り、ファイナル進出を決めました。
そして2026年6月6日のファイナルでは498,627ポイントを獲得して最終3位。
KO1KEYZのデビューメンバーに選ばれました。
SIYOUNGは「日プ6位のジンクス」を破ってデビュー
SIYOUNGさんの最終順位が注目された理由のひとつが、ファンの間で語られていた**「第3回順位発表式6位」のジンクス**でした。
過去の男性版『PRODUCE 101 JAPAN』では、第3回順位発表式で6位だった練習生がファイナルでデビューを逃すケースが続いていました。
そしてSIYOUNGも第3回順位発表式で6位。
しかも第1回、第2回、第3回と、3回続けて6位でした。
しかしファイナルでは順位を3つ上げ、3位でデビュー。
結果として、ファンの間で心配されていたジンクスを乗り越える形になりました。
ただ、SIYOUNGさんのデビューを単なる「ジンクス破り」として見るだけでは、その過程の魅力を十分に説明できません。
番組の中では、これまで培ってきた実力だけでなく、メンバーを支える姿も見せていました。
「BLACK ANGEL」で見せたリーダーシップ
コンセプト評価「BLACK ANGEL」ではリーダーを担当。
チーム全体のパフォーマンスを高めるためにトレーニングを取り入れ、自信を失っていた飯塚亮賀には「僕もダンスを始めた時は全然できなかった」と声をかけています。
本番当日には、チームメンバー全員へ日本語で直筆の手紙を用意しました。
「自分が上手く踊る」だけではなく、これまでの経験をチームに還元する姿が見えた場面です。
デビュー評価「Go Go」でも、人数変更に対応してフォーメーションを再構築。
一人ひとりに応援してくれているファンがいるからこそ、全員を目立たせたいという考えで、ひとりでフォーメーションを考えて、自分の練習時間を犠牲にしていました。
MIRAE時代やダンス講師としての経験が、こうした場面でも生かされていたのかもしれません。
シヨンさんの責任感とファンに対する気持ちは今後の活動でも周りにいい影響を与えて、ファンを大事にするグループとなっていくことでしょう。
SIYOUNGのダンスがすごい!MIRAE時代から講師まで経験
SIYOUNGさん最大の武器のひとつが、長年磨いてきたダンスです。
15歳の『Under Nineteen』では、ブレイクダンスの「ジョーダン」を披露。
MIRAEではメインダンサーを担当し、グループ活動終了後には日本でダンス講師まで経験しました。
『日プ新世界』でも、その経験は随所に表れています。
「Doctor! Doctor!」では振り付けにも挑戦
ポジション評価「Doctor! Doctor!」では、パフォーマンスを作る過程で振り付けにも関わりました。
SIYOUNGさんは写真・動画編集、デザイン、作曲、振り付けなどクリエイティブな分野にも関心があり、「踊る人」だけではなくパフォーマンスそのものを作る側の能力も持っています。
そして練習中にSIYOUNGさんが使った「ぷにぷに」という独特な表現も話題になりました。
一方、「Energetic」の練習では集中して取り組むことを「バチバチだ」と表現。
日本語を勉強中だからこその独特な言葉選びが、シリアスな練習場面を和ませることもありました。
ステージ上では非常にストイック。
普段は穏やかで、時々思いもよらない日本語が飛び出す。
ダンスのみならず、表情管理やギャップもSIYOUNGさんの魅力の一つと言えますね。
SIYOUNGの日プでのペナルティは何があった?
『日プ新世界』参加中、SIYOUNGは合宿ルール違反によるペナルティを受けています。
リサーチ資料によると、内訳は、
遅刻3回:-9点
日誌未記入1回:-3点
合計:-12点
でした。
合宿規定では減点が10点を超えたため、2026年2月23日から26日までの3日間、テーマソングの「推しカメラ」が公開停止となりました。
この件は当時注目されましたが、その後もSIYOUNGさんは番組に参加し、3回の順位発表式ですべて6位を維持。
最終的には3位でデビューを決めています。
そのため、現在のプロフィール記事ではペナルティだけを大きく取り上げるより、番組中に起きた出来事のひとつとして事実を整理しておく程度が適切でしょう。
SIYOUNGの学歴は?高校は中退して高卒認定を取得
SIYOUNGさんの学歴についても調べてみました。
韓国の新安中学校を卒業後、安養高校へ進学したとされています。
しかし、高校は途中で中退。
その後、韓国の高校卒業程度の検定試験に合格し、高卒資格を取得したとされています。
SIYOUNGさんは2018年にDSPメディアの練習生となり、同年には『Under Nineteen』にも参加しています。
10代から本格的な練習生生活を送っていたことを考えると、一般的な学校生活とは異なる道を歩んできたことが分かります。
大学については、確認できる情報がありませんでした。
そのため、大学名などを推測して記載するのは避けた方がよいでしょう。
KO1KEYZ SIYOUNGの性格や素顔は?
ここからは、これまで別記事で紹介していた「SIYOUNGの素顔が分かる12の質問」の内容もまとめて見ていきます。
ステージ上のSIYOUNGさんからは、完璧を求めるストイックな印象を受けます。
実際、公式Q&Aで「なぜそんなにストイックなの?」と聞かれた際には、自分は完璧主義だからという趣旨で回答。
本人にとっては特別に頑張っているというより、「やるべきことだからやる」という感覚のようです。
MIRAEでのデビューと活動終了を経験してもダンスを続け、再びオーディションに挑戦した経歴を見ると、この考え方には説得力がありますね。
SIYOUNGにとってKO1LYは「空気」
「ファンはどんな存在?」という質問に対する答えも印象的でした。
SIYOUNGさんの回答は、「空気」。
一瞬不思議な回答に聞こえますが、その理由は「いなかったら死んでしまうから」。
ファンがそれだけ欠かせない存在だという、SIYOUNGさんらしい表現でした。
緊張したときは「5・5・5呼吸法」
ステージ前など緊張したときには、独自の**「5・5・5呼吸法」**を実践。
5秒間息を吸い、5秒止め、5秒かけて吐くことで呼吸を整え、さらに体を軽く叩いて緊張をほぐすそうです。
長い芸能活動を経験しているSIYOUNGさんでも、ステージ前に緊張することはあるということですね。
だからこそ、自分なりの方法で気持ちを整えていることが分かります。
甘いものが好き!クッキーを5個完食
ストイックなイメージとは違う、かわいらしい一面もあります。
ファイナル終了後、自分へのご褒美として食べたのが「ドバイ・ジョンドゥククッキー」。
あまりのおいしさに5個食べたと話しています。
好きな季節は秋。
その理由のひとつが、コンビニにさつまいもスイーツが並び、大好きなモンブランを食べられるからでした。
ステージではストイックな実力派なのに、甘いものの話になると一気に親しみやすくなるところもSIYOUNGさんらしいですね。
挑戦したい役は「サイコパス」と「初恋中の男性」
子役経験を持つSIYOUNGさんらしく、今後挑戦してみたい演技についても答えています。
演じたいのは、
サイコパス役と初恋を始めたばかりの男性役。
かなり正反対の役ですね。
12歳ごろに子役として活動していた経験もあるだけに、KO1KEYZでの音楽活動だけでなく、将来的に演技へ挑戦する可能性にも注目したくなります。
そして2026年の目標として掲げたのは、個人の賞ではなく**「チームで新人賞を獲ること」**。
『日プ新世界』でメンバーを支えていた姿ともつながる回答ではないでしょうか。
SIYOUNGの兵役はいつ?
SIYOUNGさんは韓国出身の男性メンバーのため、今後「兵役はいつ?」と気になる人もいるでしょう。
SIYOUNGさんは2003年5月6日生まれです。
ただし、現時点でSIYOUNGさん本人や所属事務所から具体的な入隊時期は発表されていません。
韓国の兵役については年齢に関する制度がありますが、実際の入隊時期は個人の状況などによって異なります。
そのため、「2030年」「2031年」など特定の年に入隊すると断定することはできません。
KO1KEYZとして活動をスタートしたばかりでもあるため、今後正式な発表があった場合に確認するのが確実です。
SIYOUNGはKO1KEYZとして再デビュー
SIYOUNGさんは『日プ新世界』のファイナルで498,627ポイントを獲得し、最終3位でKO1KEYZ入りを決めました。
KO1KEYZは2026年10月7日にデビューシングル『KO1KEYZ』を発売し、日韓同時デビューを迎えます。
SIYOUNGさんにとっては、MIRAEに続く2度目のグループデビューです。
12歳ごろから芸能活動を始め、『Under Nineteen』ではデビューに届かず、その後MIRAEとして夢を実現。
しかしグループ活動終了を経験し、日本でダンスを続けながら、今度は教える側にも立ちました。
そして再び自らオーディションへ挑戦し、KO1KEYZのメンバーに選ばれています。
一度デビューを経験しているからこそ、再び練習生として評価される環境へ飛び込むのは簡単な選択ではなかったはずです。
だからこそ、ファイナル3位という結果だけではなく、そこへ至るまでの10年以上の積み重ねで得た経験もSIYOUNGさんを知るうえで重要な部分でしょう。
KO1KEYZ SIYOUNG(パク・シヨン)のプロフィール・経歴まとめ
今回は、KO1KEYZのSIYOUNG(パク・シヨン)さんについて、プロフィールや学歴、子役時代からMIRAE、『日プ新世界』までの経歴、性格や素顔を紹介しました。
SIYOUNGさんは2003年5月6日生まれ、韓国・京畿道出身の23歳です。
12歳ごろから子役として活動し、15歳で『Under Nineteen』に参加。
2021年にはMIRAE(未来少年)のメインダンサー兼ボーカルとして一度目のデビューを果たしました。
MIRAEの活動終了後も日本でダンスを続け、「SIYOUNG先生」として後輩を指導。
その後『PRODUCE 101 JAPAN 新世界』へ挑戦し、第1回から第3回まで3回連続6位を経て、ファイナルでは498,627ポイントを獲得して最終3位。
KO1KEYZとして再びデビューする夢をつかみました。
ステージでは長年の経験を生かしたダンスや表現力を見せる一方、普段は「バチバチ」「ぷにぷに」といった独特な言葉を使ったり、甘いものが好きだったりと親しみやすい一面もあります。
そして「KO1LYは空気」「チームで新人賞を獲りたい」という言葉からは、ファンやメンバーを大切にしていることもうかがえます。
子役、オーディション、MIRAE、グループ活動終了、ダンス講師、そしてKO1KEYZ。
遠回りにも見える一つひとつの経験が、現在のSIYOUNGさんのパフォーマンスやリーダーシップにつながっているのでしょう。
2026年10月7日、KO1KEYZとして新たなスタートを切るSIYOUNG。
2度目のデビューからどんな姿を見せてくれるのか、これからの活動にも注目していきたいですね。





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