【2026日韓歌王戦】は、5月12日の韓国の放送で、日本代表チームが勝利して終了しました。
次週5月19日にガラショーが放送予定されています。
日本の放送はまだ6回放送のうち2回までです。
次週は審査員であった、竹中雄大が推していたソルジとデュエットする様子が予告として映されています。
その曲は何だったのかを書いています。
【2026日韓歌王戦】の対戦結果、またフィナーレであるガラショーでどんな曲を誰が歌ったのかをまとめて行きます。
竹中雄大がソルジとデュエットした曲は?
竹中雄大とソルジが【2026日韓歌王戦】でデュエットした曲は、
小柳ゆきの『あなたのキスを数えましょう』を韓国語でデュエットしていました。
【2026日韓歌王戦】は日韓両国の歌姫が対決した番組です。
その審査員として、【2025日韓歌王戦】に出場していた竹中雄大が審査員として活躍していました。
竹中雄大は、日本の歌王として、韓国の2025歌王であった、パク・ソジンと応援対決をしました。
その後も本戦3次戦の審査員として番組に出演し、ソルジが歌う度に、「かわいい」「きれい」といい、歌唱では、爆発的な高音で膝をつくシーンもありました。
念願叶ってのデュエットではないでしょうか。
【2026日韓歌王戦】結果
【2026日韓歌王戦】
| 本 戦 | 韓国 | 日本 | 内容 |
|---|---|---|---|
| 本戦第1次戦 | 4勝 | 4勝 | TOP7の1対1対決と竹中雄大とパク・ソジンの応援対決 |
| 本戦第2次戦 | 5勝 | 5勝 | 1曲対決とデュエット対決等 |
| 本戦第3次戦 | 4勝 | 7勝 | 指名1対1対決とスペシャル対決4戦 |
本戦第2次戦終了時まで同率でした。
本戦3次戦で日本が勝利しました。
MVP BON.井上
ライジングスター賞 日本:荒川夏蓮 韓国:ソルジ
親善賞 日本:東亜樹 韓国:ホン・ジユン
対決の詳細や楽曲はこちらから
【2026日韓歌王戦】ガラショー
日韓TOP7による『無条件』から始まった。
前大会と違い、審査員の歌唱が多く今回のTOP7の歌唱はわりと少なかった。
特別審査員の中島美嘉は、『ORION』
審査員を務めたリンと歌心りえが『愛は命の花』
審査員のパク・ソジンは『ジナよ』
審査員のジョン・スラ『私の愛を見かけたことがありますか』ホン・ユジンと『ある日ふと』
審査員のチョン・ユジン『行きますよ、行きますよ』ホン・ジユンと『女の涙』
審査員の竹中雄大『透明』 『Love Story』の2曲とソルジと『あなたのキスを数えましょう』
審査員のJuniの 『君を想いながら』
審査員のMasaya『My destiny』
審査員のTAKUYA『U&I』
審査員の木本慎之介『世界中の誰よりきっと』
審査員のShin『すべての日、すべての瞬間』
KaWangとして『夢前線』エンディングは『キラキラ』
TAE LEE、下北姫菜、ク・スギョン、ナタリア.ディーがTUBEの『シーズン・イン・ザ・サン』
BON.井上『レイニーブルー』
ソルジ『大胆な女』
チャ・ジヨン『鯨狩り』
カン・ヘヨン『ほうき星』
ク・スギョン『青葡萄の愛』
ホン・ジユン『ソーラン節』
順不同です。
まとめ
竹中雄大がソルジとデュエットした曲は小柳ゆきの『あなたのキスを数えましょう』韓国語Ver
【2026日韓歌王戦】の勝敗は日本が本戦で1勝2引き分けの勝利となりました。
最後はフィナーレにふさわしいガラショーで両国のTOP7と審査員が歌唱するショーとなっていました。
最後までご覧いただきありがとうございました。




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