矢田佳暉は何者?年齢や身長・経歴をWikiプロフィールで紹介!KO1KEYZのYOSHIKI

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KO1KEYZ(コイキーズ)のメンバーとして活動する矢田佳暉(やだ よしき)さん

2025年の『現役歌王JAPAN』では「現役0年目」として登場し、低音ボイスで注目を集めました。

その後、2026年の『PRODUCE 101 JAPAN 新世界(日プ新世界)』に参加。

ファイナルでは508,787ポイントを獲得して最終順位2位となり、KO1KEYZのメンバーとしてデビューを決めています。

矢田佳暉さんは一体何者なのか、年齢や身長、出身地などのプロフィールから、中学・高校時代、『現役歌王JAPAN』『日プ新世界』を経てKO1KEYZとしてデビューするまでの経歴を紹介します。

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矢田佳暉は何者?現在はKO1KEYZのYOSHIKIとして活動

矢田佳暉さんは、KO1KEYZ(コイキーズ)のメンバーとして活動するアーティストです。

奈良県出身で、2025年に『現役歌王JAPAN』へ「現役0年目」として出演したことで注目されました。

当時はまだデビュー前でしたが、低音を生かした歌声や堂々としたパフォーマンスが話題に。

その後、2026年に『PRODUCE 101 JAPAN 新世界』へ参加し、101人の練習生の中からファイナルまで進出しました。

最終順位は2位

デビューメンバー12人に選ばれ、現在はKO1KEYZのYOSHIKIとして活動しています。

なお、「矢田佳輝」と検索されることもありますが、正しい名前の表記は**「矢田佳暉」**です。

矢田佳暉のWikiプロフィール!年齢や身長は?

矢田佳暉さんのプロフィールをまとめました。

名前:矢田佳暉(やだ よしき)

生年月日:2004年6月18日

年齢:22歳(2026年現在)

出身地:奈良県

身長:177cm

MBTI:ENFP

趣味:マカロン作り・ギター

特技:バク転・ルービックキューブ

メンバーカラー:ピンク

メンバー絵文字:ケーキ

所属グループ:KO1KEYZ

2004年6月18日生まれなので、2026年6月に22歳になりました。

身長は177cm。

歌だけでなく、ギターやバク転などさまざまな特技を持っています。

『現役歌王JAPAN』出演時には「令和のリトルプリンス」と紹介され、

「平成のよしきがX JAPANのYOSHIKIなら、令和のよしきは任せてください」

と発言するなど、デビュー前から堂々としたキャラクターも印象的でした。

中学時代は陸上部に所属していたことを、本人がインスタライブで明かしています。

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矢田佳暉の中学時代は陸上部

矢田佳暉さんは、葛城市立新庄中学校を卒業しています。

現在は歌やダンスのイメージが強い矢田佳暉さんですが、中学生の頃はスポーツにも取り組んでいたようです。

2017年には陸上100mの県大会出場者に「矢田佳暉」という名前も確認できます。

ただし、競技記録については同姓同名の可能性を完全には否定できないため、本人の記録と断定するのは避けたいところです。

一方、中学時代に陸上部だったこと自体は本人が明かしています。

矢田佳暉は高校時代に軽音部で活動

中学校を卒業した矢田佳暉さんは、高校では軽音部に所属していました。

高校3年生の9月には、平城宮跡歴史公園の遣唐使船前ステージで行われたライブにも出演。

エレキギターを演奏しながら歌う姿も確認されています。

矢田佳暉さんのSNSには、エレキギターだけでなく、クラシックギターやドラム、バイオリンなどの楽器も登場しており、音楽に親しんできたことが分かります。

一方、出身高校名については公表されていません。

以前は制服などから高校を推測する情報もありましたが、確定できる情報ではないため、現時点では「高校時代に軽音部に所属していた」という本人が明かしている範囲で見るのがよさそうです。

大学へ進学したのかなど、矢田佳暉さんの学歴については別記事で詳しく紹介しています。

矢田佳暉はgpSTUDIOでダンスやボーカルを学ぶ

高校卒業後は、大阪にあるgpSTUDIOでダンスやボーカルなどを学んでいたとみられます。

2025年4月には、矢田佳暉さん自身のInstagramに「gpCONCERT」出演時の様子も投稿されていました。

ステージでは低音を生かしたラップやダンスを披露しています。

また、『PRODUCE 101 JAPAN 新世界』では、10歳頃から歌唱指導を受けていたことも明かしています。

高校では軽音部、卒業後はダンスやボーカルを学ぶなど、『現役歌王JAPAN』へ出演する以前から音楽経験を積み重ねてきたことが分かります。

gpSTUDIO

プロダンサーやアーティストを育てる為のスクールで、ダンスボーカルレッスン、韓国語などが学べる。(キッズクラスもあります。)

大阪府大阪市天王寺区堂ケ芝1丁目6−7

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矢田佳暉は現役歌王JAPANで低音ボイスが話題に

矢田佳暉さんが広く知られるきっかけとなったのが、2025年放送の**『現役歌王JAPAN』**です。

出演当時はまだデビューしておらず、「現役0年目」として参加しました。

内部評価戦ではDa-iCEの『I wonder』を歌唱。

その後、本選1次戦では川合結人さんと1対1で対戦し、欧陽菲菲さんの『ラヴ・イズ・オーヴァー』を披露しました。

高音を得意とする川合結人さんに対し、矢田佳暉さんは印象的な低音ボイスを披露。

タイプの異なる2人の歌声がぶつかる対戦となり、矢田佳暉さんの低音が大きな注目を集めました。

対戦に勝利した矢田佳暉さんは次のステージへ進出。

その後の1対1指名バトルではJuniさんを指名し、さんひさんの『ほろよい』をダンスとともに披露しましたが、ここで敗退となりました。

番組では日本代表TOP7入りを逃したものの、『現役歌王JAPAN』への出演によって矢田佳暉さんを知った人は大きく増えました。

その後、『現役歌王』関連コンサートにもゲスト出演しています。

日プ新世界ではAクラスからスタート

2026年には、**『PRODUCE 101 JAPAN 新世界』**に参加しました。

101人の練習生から12人のデビューメンバーを選ぶオーディションで、矢田佳暉さんはレベル分けテストから高い歌唱力を見せます。

評価はAクラス

『現役歌王JAPAN』ですでに矢田佳暉さんを知っていた視聴者だけでなく、『日プ新世界』から新たに注目した人も増えていきました。

オーディション期間中は順位を上下させながらも上位を維持。

最終的にファイナルへ進出しました。

矢田佳暉は日プ新世界2位でKO1KEYZデビュー

2026年6月6日に行われた『PRODUCE 101 JAPAN 新世界』ファイナルで、矢田佳暉さんは508,787ポイントを獲得

最終順位2位となり、デビューメンバーに選ばれました。

オーディション期間中の順位変動は、

1位→3位→4位→5位→3位→2位

と常に上位をキープ。

ファイナルでは、日本語だけでなく英語・韓国語・中国語でも感謝を伝える姿を見せました。

そして、デビューグループの名前は**KO1KEYZ(コイキーズ)**に決定。

『現役歌王JAPAN』出演時には「現役0年目」だった矢田佳暉さんが、約1年後にはオーディション最終2位でデビューをつかんだことになります。

矢田佳暉さんがなぜ高い人気を集めたのかについては、こちらの記事で詳しく紹介しています。

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矢田佳暉の現在はKO1KEYZメンバー

現在の矢田佳暉さんは、KO1KEYZのYOSHIKIとして活動しています。

2026年7月にはメンバーカラーがピンクに決定。

【メンバーカラー一覧の記事はこちらから

メンバーを表す絵文字にはケーキが選ばれています。

【メンバー絵文字一覧の記事はこちらから

『現役歌王JAPAN』出演時には事務所に所属していない「現役0年目」の挑戦者でしたが、現在はKO1KEYZの一員として新たな活動をスタートしています。

KO1KEYZのメンバーや人気順については、こちらの記事で詳しく紹介しています。

【KO1KEYZのメンバー記事はこちらから

【KO1KEYZの人気順の記事はこちらから

また、YouTube配信で明かした矢田佳暉さんの意外な一面や好きなものなどは、12の質問をまとめた記事で紹介しています。

【YOSHIKIの12のQ&Aの記事はこちらから

まとめ

今回は、KO1KEYZの矢田佳暉さんは何者なのか、年齢や身長、経歴などを紹介しました。

矢田佳暉さんは、**2004年6月18日生まれの22歳(2026年現在)**で、奈良県出身。身長は177cmです。

中学時代は陸上部、高校時代は軽音部で活動し、その後もダンスやボーカルなど音楽経験を積んできました。

2025年には『現役歌王JAPAN』へ「現役0年目」として参加し、低音を生かした歌声で注目を集めます。

さらに2026年には『PRODUCE 101 JAPAN 新世界』へ参加し、ファイナルで508,787ポイントを獲得して最終順位2位でデビューが決定しました。

現在は、デビューグループKO1KEYZのYOSHIKIとして活動しています。

『現役歌王JAPAN』出演時にはまだデビュー前だった矢田佳暉さんが、日プ新世界を経てKO1KEYZのメンバーとなっただけに、これからどのような活躍を見せるのか注目です。

KO1KEYZの順位分析記事はこちらから

【現役歌王】出演アーティストの記事を他にも書いていますので、ご覧下さい。

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